ラベル 北海道ワイン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 北海道ワイン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2009年9月22日火曜日

鶴沼 レンベルガー2005

やや軽めのタンニンと強すぎない果実風味がジンギスカンと良く合いました。黒土のような落ち着いた 香りがワインに複雑さと風格を与えていました。
アルコール分も11%と低めで、夏は冷やして良い感じでした。

2008年4月26日土曜日

鶴沼ヴァイスブルグンダー 2005

ブルゴーニュ地方原産のピノ・ブラン種はドイツでは、ヴァイス・ ブルグンダーと呼ばれます。収穫年から3年以上寝かせると飲み頃を迎えるそうです。なかなか美味しいワインでした。北海道のドイツ系品種は好感がもてます。

2007年12月15日土曜日

北海道ワイン 新酒2007 ミュラー・トゥルガウ

最近、絶好調の北海道ワインです。と言っても「鶴沼シリーズ」ですが・・・ここのワイナリーはドイツ系品種が多く、このワインもその品種です。いかにもドイツ系という甘さと酸のバランスでした。北海道の2007ヴィンテージは分かりませんが、この手のワインとしては美味しかったです。
昨日、東京の小春軒で相席になったご婦人がオムライスを食べていたので、駒ヶ根市が誇る元祖洋食屋さんの精養軒に行って来ました。どちらも精養軒仕込みのようですが、精養軒の場所が微妙に違うみたいです。小春軒のオムライスはケッチャップのかかっていないオムレツと白ライスが別の皿で提供されていました。
こちらは精養軒のオムライスです。きわめて普通です。いまどきトロフワとかいいますが、そんなの関係ありません。家庭で食べるオムライスよりも懐かしい感じでした。癒し系です。